プロフィール

ケント・ギルバート(Kent Sidney Gilbert)

カリフォルニア州弁護士、タレント
六本木男声合唱団創立メンバー及び特別顧問
㈱青山エージェンシー 代表取締役、㈱NR2 代表取締役
㈱ヴィ・ネットワーク・システムズ 代表取締役

【略歴】
1952年 米国アイダホ州生まれ ユタ州育ち。
1971年 米ブリガムヤング大学在学中に初来日。
    福岡市、北九州市、山口県柳井市、長崎県佐世保市などに約二年間居住。
1975年 沖縄海洋博覧会の際にアメリカパビリオンの職員として再来日。
    沖縄県に半年間居住。
1980年 カリフォルニア州弁護士の資格を取得して国際法律事務所に就職。
    法律コンサルタントとして東京都に居住開始。
1983年 テレビ番組「世界まるごとHOWマッチ」にレギュラー出演し、
    一躍人気タレントとなる。

1952年 米国アイダホ州生まれ ユタ州育ち。
1971年 米ブリガムヤング大学在学中に初来日。
    福岡市、北九州市、山口県柳井市、長崎県佐世保市などに約二年間居住。
1975年 沖縄海洋博覧会の際にアメリカパビリオンの職員として再来日。
    沖縄県に半年間居住。
1980年 カリフォルニア州弁護士の資格を取得して国際法律事務所に就職。
    法律コンサルタントとして東京都に居住開始。
1983年 テレビ番組「世界まるごとHOWマッチ」にレギュラー出演し、
    一躍人気タレントとなる。

【その後の活動】
数多くのテレビ及びラジオ番組(ニュース、情報、バラエティー、ドラマ、トーク番組、ドキュメンタリー等)
講演・イベント活動(日本中で様々なテーマで講演・イベント)
シンポジム(政府関係のシンポジムパネリスト・基調講演スピーカー等)
コマーシャル(サニックス、森永製菓、セコム、アコム、ロベルト、エスエス製薬等)
映画(ゴジラVSキングギドラ等)
レコード(「けんかのあとは」ポニーキャニオン 1984)
合唱(六本木男声合唱団創立メンバー)
執筆活動

【学歴】
1976年 ブリガム・ヤング大学大学社会学部学士号取得(ダブル専攻:国際関係・日本語及び日本文学)(BA)
1980年 ブリガム・ヤング大学大学院法学部法学博士号取得(JD)
1980年 ブリガム・ヤング大学大学院ビジネス学部経営管理学修士号取得(MBA)

【趣味】
音楽(ピアノ、オルガン、合唱)、ラケットボール、ウィンドサーフィン、日曜大工

名前

【著書】

「与える生き方」(ビジネス社、2020年1月)

「私が日本に住み続ける15の理由」(白秋社、2020年1月)

「中韓が繰り返す『反日』歴史戦を暴く」(祥伝社、2020年1月)

「世界は強い日本を望んでいる要る」(ワニブックス、2019年9月)

「トランプは再選する!日本とアメリカの未来」(宝島社、2019年9月)

「いい加減に目を覚まさんかい、日本人!」(新書版、祥伝社、2019年10月)百田尚樹との共著

「日弁連という病」(育鵬社、2019年11月)北村晴男との共著

「天皇という『世界の軌跡』を持つ日本(徳間書店、2019年3月)

「『米中冷戦』で日本は漁夫の利を得要る」宝島社、2019年3月)石平との共著

「性善説に蝕まれた日本」(三交社、2019年1月)

「本当は世界一の国日本に告ぐ大直言」(SB新書、2019年1月)

「日本を貶め続ける朝日新聞との対決全記録」(飛鳥新社、2018年12月)山岡鉄秀との共著

「米国人弁護士だから見抜けた日弁連の正体」(育鵬社、2018年10月)

「『パクリ国家』中国に米・日で鉄槌を!」(悟空出版、2018年10月)

「永田町・霞が関とマスコミに巣食うクズなんてコミ箱へ捨てろ」(祥伝社、2018年10月)

「平和バカの壁」(産経新聞出版、2018年9月)ロバート・D・エルドリッヂとの共著

「中国大膨張日本を襲う5つの災厄」(宝島社、2018年8月)遠藤誉、石平との共著

「まだ日本人が気づかない日本と世界の大問題」(徳間書店、2018年8月)上念司との共著

「日本が世界一の国になるために変えなければならない6つの悪癖」(宝島社、2018年8月)

「日本人だけが知らない本当は世界でいちばん人気の国・日本」(SB新書、2018年8月)

「アメリカ人だから言えた戦後日本教育の不都合な真実」(イースト新書、2018年6月)

「世界に誇れる明治維新の精神」(KKベストセラーズ、2018年6月)

「憲法改正で日本はこんなに良くなる」(光明思想社、2018年4月)加瀬英明との共著

「リベラルの毒に侵された日米の優鬱」(PHP研究所、2018年3月)

「いよいよ世界に本当の歴史を発信する日本人」(PHP文庫、2018年2月)

「中華思想を妄信する中国人と韓国人の悲劇」(講談社α新書、2018年2月)

「東京裁判をゼロからやり直す」(小学館新書、2018年1月)井上和彦との共著

「日本人だけが知らない世界から尊敬される日本人」(SB新書、2018年1月)

「中韓がむさぼり続ける『反日』という名の独饅頭」(悟空出版2017年11月)

「いい加減に目を覚まさんかい、日本人!」(祥伝社、2017年11月)百田尚樹との共著

「平和の夢に支配された日本人の悲劇『ダチョウの平和』をむさぼるなかれ」(自由社、2017年10月)

「マスコミはなぜここまで反日なのか」(宝島社、2017年9月)

「日本人だけがなぜ日本の凄さに気づかないのか」(徳間書店、2017年8月)石平さんとの共著

「ついに『愛国心』のタブーから解き放たれた日本人」(PHP新書、2017年8月)

「朝鮮半島という災厄北朝鮮処分の前内幕」(宝島社、2017年7月)

「ケント&幸洋の大方言!」(ビジネス社、2017年6月)長谷川幸洋との共著

「米国人弁護士だから見抜けた日本国憲法の正体」(角川新書、2017年6月)

「日本人は『国際感覚』なんてゴミ箱に捨てろ」(祥伝社、2017年3月)

「儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇」(講談社α新書、2017年2月)

「トランプ革命で蘇る日本」(イースト・プレス、2017年1月)

「トランプ大統領が嗤う日本人の傾向と対策」(産経新聞出版、2016年12月)

「米国人弁護士が『断罪』東京裁判という茶番」(ベストセラーズ、2016年12月)

「いよいよ歴史戦のカラクリを発信する日本人」(PHP研究所、2016年8月)

「日本覚醒」(宝島社、2016年7月)

「危険な沖縄 親日米国人のホンネ警告」(産経新聞出版、2016年2月)ロバート・D・エルドリッヂとの共著

「やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人」(PHP研究所、2016年1月)

「中国・韓国との新・歴史戦に勝つ!」(悟空出版、2015年11月)石平、室谷克実との共著

「日本の自立」(イースト・プレス文庫、2015年8月)西村幸祐との共著

「まだGHQの洗脳に縛られている日本人」(PHP研究所、2015年5月)

「素晴らしい国日本に告ぐ」(青林堂、2015年5月)テキサス親父との共著

「不死鳥の国ニッポン」(日清報道、2013年11月)

「ケント・ギルバートの“アメリカ人の日本健康法”」(2005)[自費出版]

「三国感情:スシとキムチとハンバーガー」(黙出版、2001年6月)池 東旭、植田剛彦との共著

「レクソール・ビジネス・トレーニング」(イーハトーヴ出版、1999)

「レクソールのビジネスを始めませんか?」(イーハトーヴ出版、1999)

「国際途上国ニッポン」(近代文芸社、1998年11月)

「不思議な国ニッポン:ケント・ギルバートの素朴な疑問」(素朴社、1998年3月)

「わが子を国際人にする方法」(近代文芸社、1997年2月)

「ケントのトラベル英会話」(実業の日本社、1995年12月)

「日本人の英語の間違い」(カッパブックス、1994年3月)

「日米知っているつもり大論争」(日本教分社、1993年2月)加瀬英明との共著

「ケント・ギルバートのハートで覚える英会話」(長岡書店、1992年5月)

「素敵なワーキングガールの自分を磨く一週間(スケジュール)」(大和出版、1991年11月)

「ケント・ギルバートの英語表現547」(カッパブックス、1990年12月)

「ケント・ギルバートの恋愛マナー」(大和出版、1990年6月)

「ボクが見た日本国憲法」(PHP研究所、1988年4月)

「ケントのアットホームニッポン」(ジャテック出版、1986年9月)

「愛し方愛され方」(ワニブックス、1985)

「ケントの面白大国ニッポン」(ダイナミック・セラーズ、1984年4月)

「Toward Better Japanese」(BYU Press、1979)

「Fundamentals of Japanese」(BYU Press、1979)

その他、日本で出版される数多くの書籍や雑誌への出筆

【大学教科書】
Toward Better Japanese  日本語がうまくなる本  BYU Press、1979年
Fundamentals of Japanese  日本語の基礎  BYU Press、1981年

名前

【出演番組】
世界まるごとHOWマッチ(毎日放送、TBS系)
TVフォーカス(テレビ東京)
ワールドNOW(日本テレビ)
関口宏のサンデーモーニング(TBS)
オールスター感謝祭(TBS)
ワンダフル(TBS)
クイズ日本人の質問(NHK)
生活ほっとモ-ニング(NHK)
ビッグトゥデイ(フジテレビ)
どうーなってるの!?(フジテレビ)
思いっきりテレビ(日本テレビ)
知ってるつもり?!(日本テレビ)
ザ・ワイド(日本テレビ)
朝まで生テレビ!(テレビ朝日)
スーパーJチャンネル(テレビ朝日)
太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。(日本テレビ)
プライムニュース(BSフジ)
深層NEWS(日本テレビ)
そこまで言って委員会NP(読売テレビ)
ミヤネ屋(読売テレビ)
日曜討論(NHK)
激論!サンデークロス(Tokyo MX)
深層深入り虎ノ門ニュース(DHCテレビ)
ニュース女子(DHCテレビ)
方言BARリークス(DHCテレビ)
君の歩が朝を変える!(言論テレビ)
報道特注(文化人放送局)

【音楽作品】
ケンカのあとは(ひらけ!ポンキッキ挿入歌) http://youtu.be/zTuzpaYHp9M

【ミュージカル】
アーニー・パイル(1985年新橋演舞場)
夢のタイムリミット (1995年夏公演)

【映画】
超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか(1984年 東宝)
必殺!ブラウン館の怪物たち(必殺シリーズ)(1985年 松竹)
ゴジラvsキングギドラ(1991年 東宝)

【テレビドラマ】
松本清朝のゼロの焦点(テレビ初出演 1983年 TBS)
山河燃ゆ(1984年、NHK大河ドラマ)
日本の面影(1984年、NHK総合)
ポニーテールはふり向かない(1985年、TBS系)
女の一生(遠藤周作の女の一生)キクの場合(1985年 ABC放送)
どうぶつ通り夢ランド(1986年9月~1987年3月、テレビ朝日)
野望の国 嵐の章(1989年、日本テレビ)
世にも奇妙な物語 『切腹都市』(1991年、フジテレビ系)
松本清張サスペンス特別企画・熱い絹(1998年、よみうりテレビ系)
水戸黄門 第29部 第4話「珍客駆け込む西山荘-太田-」(2001年、TBS系)
水戸黄門 第30部 第21話「遊女が狙った異人館-長崎-」(2002年、TBS系)

【ラジオ番組】
梶原しげるの本気でDonDon(文化放送)

名前

【講演テーマ】
「面白大国ニッポン」 … 日米比較論を笑いを交えつつ
「国際化途上国ニッポン」 … 日本の国際化と対米・中・韓の問題について
「ボクが見た日本国憲法」 … 外国人法律家から見た日本の憲法
「私のボランティア精神」 … ボランティアの本質とあり方
「日本人と人権」 … 平等で平和な世界への願いを込めて
「自己責任時代のニッポン健康法」 … 予防医学・補完代替医療の重要性を説く
「今こそ自己改革を!プロアクティブに生きよう」 … 不透明な時代のサバイバル指南
「日米住宅文化比較論」 … 日米住宅事情の違い
「日本の環境・エネルギー問題を斬る!」
「若者よ、世界にはばたけ!」 … 学生・成人式(+旅行者)向け